TAA概要
日本初のオークションTAAは、最新鋭のせり会場を全国に展開。
安心と信頼の検査システム 多次元ネットワークシステム 会場紹介
多次元ネットワークシステム

TAA(トヨタオートオークション)のスタートは1967年。 日本初のオートオークションとして、関東・中部・近畿の3会場を開設したのが始まりです。

その後も通信で各会場を接続し、せりに同時参加できるという日本初のネットワーク会場を1997年、沖縄に開設。

1999年には会員のみなさまのオフィスと現車会場をリアルタイムで結ぶトヨタ・パソコンオークションをスタート。30年を超える歴史の中で数多くの業界初のサービスを生み、常に中古車流通をリードしてきました。

2000年以降は、東北、九州、横浜、南九州、広島、北海道、2009年7月に待望のTAA四国を開設。

また、06年に登場したインターネット「T-web」は4つのコース(スタンダード、リアル、T-web i 、NEOステーション)で、会員様ニーズに合わせて1万会員を突破。

さらに機能も充実し、各提携会場への接続、ワンプライスサービス、携帯入札サービス、提携会場代行落札サービスに加え、2011年4月からはTAA全10会場共通で内装画像撮影を開始し、T-webにて掲載致します。
Webの特性を活かしてより便利で身近な会員情報サイトを提供させて頂いております。

今後も、中古車ビジネスをバックアップするTAAネットワークはますます充実していきます。

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